こまぶう的珠玉の名言集
こまぶうの心に残る、あんまり役に立たない人生のどうでもいい部分の名言集。これからなんか思い出したら増やしていきます。(投稿大歓迎)
「おっぴゃあ」
うちの子供が一時期私のことをこう呼んでいた。その前は「おかあ」で、曰く「親しい人には敬称はつけないで呼び捨てするから「さん」をとったとのことでその変化系でこうなったらしいがここまでくるともうなんだか分からないです。最近はさすがに「おっかさん」で落ち着いていますが、「あんた」「おまえ」「クソババア」などとても親しいとは言いがたい名称で呼ばれることのが多い今日この頃・・・(^_^;)
「最初っから王手!」
久々に更新しようと思ったら↑打ってあったんですが、これはいったいなんなんだろう・・・最近かなり認知症入ってるので記憶がどんどん飛んでます・・・こまったもんだ・・・。
「君は永遠の処女だ」
元ダンナが酔っ払って隣にいた女の子に言って後日にらまれたという言葉。この言葉の後に「なぜなら一生男と付き合えないだろうから・・・」というだめ押しの言葉が続く。それだけではなくてその場にいた女の子の尻を追っかけまわし「単なるスケベおやじ」の称号を得てその後しばらく女の子のいる前では禁酒を余儀なくされたという・・・ほんとばか丸出し。
「ホストクラブの仮面武道会」
美形がそろってて、ライダー同士が戦う「仮面ライダー龍騎」のこと。日曜の朝っぱらから何やってんだ・・・と思ったらシャンゼリオンの萩野崇君が出ておったのでびっくらこいたっけ・・・。
私がTVを観てたら子供がこれを書いて、名言なのでHPに載せろと言われたので載せました。(^_^;)男を描くにあたってのどぼとけのあたりを描けるといいなと思っただけなのだが、見てたっていいじゃないか・・・。
数々の健康食品、健康器具、ダイエット食品などに騙され続けて60年i以上の私の母がこのところ毎日1000回唱えているというお言葉。「長者番付に載ってる大金持ちのおじさんが、願い事を大声で1000回唱えると叶うっていうから「宝くじで1億当てる」とどっちにしようかと思ったけどこれにした。もう1万回は唱えてるよ」・・・・・・・・・一生唱えててください・・・・・・っつーか、それ人に聞かれると恥ずかしいからお経とか唱えてる方がましだろ。ちなみに会う度に「今度こそ負けない馬券の買い方発見した」と言っている・・・つーことは負け続けてるってこったね・・・。(^_^;)確率的にはどっちもどっちだが競馬で1000万ってあまりに強欲で無謀な願い事だと思う。宝くじで1億の方が現実味がまるでなくて無邪気でかわいいカンジがする。ま、どっちにしてもばかなんだけど・・・。でも、ご本人は大マジです。
なんかの情報誌の見出し。通りがかりに見かけたんだけど・・・なんじゃそりゃと思って、以来肝心なことは忘れるのにこのフレーズだけ残っちゃってこのままこの言葉が脳みそに定着してしまったらけっこうトホホだと思う今日この頃。だいたいセレブとラブホってなんか対義語みたいなもんじゃん、セレブはラブホいかねーだろ、フツー・・・と思わずつっこみ入れたくなってしまうところを狙って見出しにしたのだろうか・・・それともほんとにあるの?セレブなラブホ・・・あ!もしや目黒エンペラーのこと?(古!)ちなみに「目黒エンペラー」で検索したらイメクラが出てぶらさがり健康器でプレイしてるすっぽんぽんの女性の写真が出てきてしまいました。びっくら・・・なんじゃ、このHP、安田理央・・・妻子持ちエロライター、江古田在住・・・あ、「SPA!」で見たことあるかも・・・といつも検索は脱線していくのであった。
「皇太子」を度忘れした娘が言った言葉・・・なんとなくうけてしまったので・・・。
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焼肉屋で子供のお友達がこうのたまったのでなにかと思ったらナムルだった・・・。(^^;)
「ピラミッドをどうやって作ったかって?
超能力を使ったんだよ」
あの・・・点滅とか色つけんのめんどくさいんで・・・やめます・・・つーかここも掲示板にしようかなぁ・・・以上独り言でした。
で、上のセリフは宜保愛子さんがエジプト行ってツタンカーメンとかと交信したときにどうやってピラミッドを作ったかという質問に対しての答えです。他にもノストラダムスに「恐怖の大王」って何かとたずね「それはね、戦争だよ」という軽いお答えも・・・。バブルの頃ってなんでもありだったんだなぁ・・・。(^^;)歴史で分からないことは宜保さんに聞いてみよう・・・ほんとかどうかはともかくとりあえずおもしろいから・・・と思ったら急逝されました・・・合掌。
「A.I.」を観た際にやってた予告編のタイトル。これでラブロマンスもの・・・牧伸二のウクレレもまつぁおのこのタイトルでお客が入ると思ってんのだろうか。頭の中で何度リフレインしても変なもんは変!!
ミスタードーナツの手帳が欲しくて点数カード稼ぎのためにダンナ連れてったら、いきなりダンナがこう歌いだした。これはなんて人が歌ってるなんていう曲なのか・・・さっぱりわからないけどもなかなかいいです。
「ぱちぶう日記」のタイトルを考えていて、ふとこれを思いついたのだけどもあまりのくだらなさになんかもう生きてるのがやんなりました・・・。戒めの意味を込めてここに掲載しときます。(^
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7才の娘にいきなりこう言われた・・・。娘よ安心せい、遊んだには遊んだが、遊んだのはチンコはチンコでもパチンコなんだよ・・・つうか・・・だからどこでどうしてこういう言葉覚えるんだうちの娘は・・・。(^
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えー、家を飛び出してろくに生活費入れずに暮らしてるダンナが1年経って言ったセリフがこれです。任しといてくれって・・・そんなちんけなたよりない「任しといてくれ」は初めて聞きました・・・。(^
^;)でも今までは「俺を頼りにしないでくれ!」だったことを思えば・・・その前は「頼りにしてます」だったし・・・。「小さく前にならえ!」一番前の人くらいのえらそー度ではある・・・か・・・?
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うちのと〜ちゃんの言葉なんですけれども・・・困ったもんです。だって、これ家族でTVのNGシーンを観てる時の発言なんすよ・・・。しかも機嫌がよけりゃ自分も笑いながら見てんですもん。ほんと気分次第で、責めまくる奴なんだもんな・・・。
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以前うちの留守電に入っていたうちのか〜ちゃんの伝言。もちろん私にあてたものだが、当時転送モードになっていたため、仕事中のダンナの携帯に転送されてしまい、聞いたダンナの全身の力を抜けさせた強烈なメッセージ。
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うちの子が生後半年くらいのときに、バスに乗ってたら知らないおじさんにこう言われました。うちの子は地黒で1歳くらいになるまで髪の毛が生えなかったんでどうみても女の子に見えなかったんですが、ここまでおもいっきり勘違いされるともう、訂正する気も起きないので笑ってごまかすしかなかったっす。(^
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うちのか〜ちゃんが、「いつのまにか」を必ずこう言い間違える。どうでもいい間違いなので誰も指摘しないためもう60近くになろうというのに、こないだもこう言っていた。おもしろいから死ぬまでほっとこうと思うっす。
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そう父に言われて、「ハエトリマッチ」ってなんじゃ「蚊取り線香」みたいなもんかと思いつつ「どこにあるの?」と聞いたら「いいからつけろ!」と言われ「だってどこにもそんなのないよ〜」と言ったらば、「いいからTVをつけろっ!!」と怒鳴られた。・・・・「タイトルマッチ(ボクシング)」のことだった。オヤジなまってるからよーわからんかった。(^
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郵便局の通帳をキャッシュディスペンサーが受け付けてくれないので窓口にいったところ古い通帳で磁気が弱ってたみたいで通帳を新しくしてもらったのだが、その時身分証明証がなかったので、「ぱるる」に切り替えできず、かといって他の種類の通帳がないらしく、こう言われた。(^
^;)郵便局のおじさんが「ぱるる」ぱるる」と連呼すんのがけっこうおかしかったが、「ぱるる」がなんなのかよくしらんけど、おもしろいからしばらくこのままにしとこう・・・。
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下にも書いたとあるTV番組の完成記念イベントのパーティに来ていたあこがれのタナカカツキさんにお会いして緊張して会釈した私に開口一番にタナカさんが言った言葉。「年下のじじい」同様まったく覚えていらっしゃらなかったけど、私はしっかり覚えています・・・。(*^^*)
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なんか知らんが「はるを」君には予知能力だかなんだか不思議な力があるらしい。たとえば楽譜を書いていて音がわからなくなると夢の中でその音がわかるとか・・・。そんで、何かある時は寝癖なんだろうが髪の毛がなんか逆立つ。それを称して鬼太郎風にこういうのだそうだ。ちがったけ?>はるをくん
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友人の「はるを」君の「はるを」ってのはあだ名で、いつのまにかまわりのみんながそう呼んでいただけというのに、学校の書類を書こうとした「はるを」君のお父さんがこう聞いたのだそうだ。しかも「オレの名前は『はるを』じゃないやろ!!」と言ったらば「そうやったか?」と自分で付けといて本名を忘れていたという話をさっきふと思い出したんだけど違ってたらごめん。>はるをくん(^
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しょうもないダンナと結婚した私にダンナをよく知る飴屋法水さんから言われた言葉。気分は「奇跡の人」のアニー・サリバンですが、経済的には「奇特」というより「危篤」という感じですわ・・・。(^
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むかし、ダンナと「イカ天」を見ていたら、カッコつけてんのに演奏がへたくそなバンドが出ていたんで、私がこう言ったところ「その言葉はなんかすごくみょうな説得力があってよし!」との評価を受けた。誰かになんか感想を聞かれたら、こう答えとくとなんか知ったかぶってて偉そうな気分になれること請け合い。
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自分がだんなのお母さんに似ているような気がして「あんたはマザコンなんじゃないのか?」と言った所、帰ってきたダンナの言葉がこれ・・・。ダンナは昔吉本ばななの本に感銘をうけて母親に「キッチン」を送ったという立派なマザコン野郎である。お母さんはとうぜん「よくわかんないわ」と言っていた。(^
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伊那かっぺいさんのお言葉です。そうです。そう考えるほうが正しい気がします。・・・茨城県出身の両親を持つこまぶうは茨城弁がしゃべれますが、ほんと「かっぺ」です。東京で生まれ育ったダンナは何言ってるのかわからないと言うとこをみると、やっぱ関東ではないような気がします・・・。
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すそが広がってるズボンをうちのか〜ちゃんがこう呼んでいた。自分を含むでぶで短足のおばはんが履くズボンは「パンタロン」も「ベルボトム」も「ブーツカット」もすべらからく「ラッパズボン」となります。
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飴屋さんが「インタラクティブ」な個展をやるときいて「インタラクティブ」という言葉の意味が最初わからなくて、良く食べて良く寝るという意味のこういうのはどうだろうかと考えたこまぶう語。だんなにはわりとうけてた。
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ダンナの知り合いのマルチアーティスト(?)飴屋法水さんがうちに遊びに来た時にきいた話なんですが電話でアンケートがあり「抱かれてもいい男性タレントは?」というのに対する飴屋さんの答えがこれ。つい「DC貴一ちゃん」を思い出し、なんかはまってしまって本人を目の前にして笑いが止まらず
「そんなに笑わなくても・・・(^^;)」と飴屋さんを赤面させてしまいました。本人はマジだったらしいです。
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同じくずっと前飴屋法水さんから、ダンナに電話があった折、電話を取った私に「今日ね、スタッフになりたいってOLが面接に来たんだけどね。・・・女の子じゃなかったんだ・・・」と言うので↑こう答えたところ「・・・いや、そうじゃなっくて、単に若くなかったってことなんだけど・・・」と言われてしまいました。自分で答えといてあまりに馬鹿な発言に大笑いしてしまいました。
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私が娘を産んだ時産婦人科に住み込みで働いていた「ネロちゃん」(当時20歳)が、親にお産の様子を聞かれた時のセリフ。ちなみに「ネロちゃん」の「ネロ」は、TVアニメ「フランダースの犬」のネロ。似てたんだ、すごく・・・。
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「ブルーハーツ」の解散の理由はドラムの梶君とベースの河ちゃんが「幸福の科学」に入信して、ファンを勧誘したのにヒロトがぶちきれたからときいたときのこまぶう的解釈。その後の「ハイロウズ」は音楽性がアップでヒジョーにかっくいいバンドである。
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「東京イエローページ」(だっけ?)という竹中直人さんの深夜番組の中でやってた、シティボーイズのきたろうさんの「一行のポエム」の中の一つ。なんか前後関係によって喜怒哀楽全てを表現できてしまうことはおろか人生のはかなさまでを見事に表現した秀逸な作品と当時痛く感心したのは私だけでしょうか。
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ロールプレイングゲームをやったことのない友人あやちゃんに「FF」や「スーパーマリオRPG」を貸した時の感想。「旅もの」ときたか・・・とけっこううけた・・・。(^_^;)
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じじいで年下って・・・このすごいタイトルの曲を歌ったのは、とあるパーティのイベントに出演したタナカカツキさんだとダンナは言うのですが、リンクのお願いした時にそれとはなしに聞いたら、「完全に忘れたけど、聞いてみたいぞ!!おもいだせ、オレ!!」というお返事をいただいてしまいました。この幻の名曲をご存知の方是非ともご一報ください。
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うちの近所で今一番親しくしてもらっている友人のあやちゃんが、占い師に開口一番に言われたという言葉。この占い師よっぽど虫の居所が悪かったか、ほんとにばかなのか知らんけど、あやちゃんは「何が納得したといってばかと言われた相手にお金を払った自分って、やっぱすごくばかなんじゃないか」と思ったそうです。なるほど・・・。
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うちの父は、高校をビリで卒業しただけあって、まったくもってトンチンカンな知識をもっています。「マウス」ときいて、英語を知らないので「ミッキーマウス」だと思い込んでこんなこと言ったため家族中の笑い者です。ほかにも「ビーバー」を「バービー」と言い張ってみたり、「イメージ」を「ユメージ(夢路)」だと思い込んでたりとしゃべると必ず墓穴を掘りまくる人です。
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「ババアカジュアル」の略でこまぶうの造語。時代とかファッション性をまったく無視したおばちゃんの服装を指す。今でも「バルセロナオリンピック」のTシャツ着ていたり、明らかにエセブランドなマークがデーンとプリントされた服を着たり、どどめ色に金銀砂子なよくわけの分からない配色や柄の服を平気で着て歩くそのどーいう物の見方と価値観を持っているのかまったく分からないとこがすごいです。
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酔っ払ったうちのダンナの映画「タイタニック」の説明。「2000円もしやがって、お釣り待っちゃったじゃねーか」と大変ご立腹。「時間の無駄。こんなの観て泣く奴は馬鹿」とまでいって全世界を敵にまわす。こんなの観るなら「踊るマハラジャ」観ろ!だそうですよ。ちなみにわたしは両方とも観てません。
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こんなたわけたこというのは、うちのダンナに決まっています。ソニーのテレビは値引き率が低いので他のメーカーのにしようと言ったら、こうです。「いいか、ほかのはな、テレビに見えるだけですべて中身は電子レンジなんだぞ」真顔で言うな!馬鹿の相手はもうやです。
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私が腰が痛いと言ったら、かえってきたうちの母(オカルト大好きばばあ)の言葉。何の根拠もなくこういう事を平気で言うとんでもねー奴。新興宗教に中途半端に足を突っ込んでいて、何かにつけて、徳を積めとか人のためになれとかいっといて、宝くじと競馬と健康食品に無駄金使いまくっている。会うたんびに「今度こそ絶対負けない馬券の買い方を発見した!」「これは絶対身体にいい!」とか言い、そして話を聞かない私に必ず「おまえはもっと素直にならなきゃだめだ。」と言う。そういうアンタが私をひねくれ者にしたんだよっ!
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ハリウッド映画にありがちなヒーローとヒロインのキスシーンで終わる脳天気なバカ映画のことを総称してこまぶうは個人的にこうよんでいます。「ケッ、またチューエンドかー。」「だめだめ、チューエンドだもん」というように「チューエンドにろくな映画なし」的に使います。
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子供の頃歯を磨いてくれなかったと母に恨み言言ったら、そばにいたおばさんが、「それはしょうがないよ、忙しかったんだもん。自分の歯だってろくに磨かないのに・・・。」に続いて言ったセリフがこれ。胸はっていわれてもねー。(^^;)
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「5000円と100円をたすといくら?」の質問に自信満々で「511万ドル!」と答える5歳の娘がだんなのエロ本をこうよんでいます。子供の天然ばかには、ちょっとやそっとでは太刀打ちできません。
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「明日のジョー」の矢吹ジョーのモデルと言われるパンチドランカーコメディアン故・たこ八郎さんのお言葉です。これぞ悟った人と馬鹿は見分けがつかないの真髄といえましょう。もう、うなっちゃうほどかっちいいです。生きるとはそれ以上でも以下でもない、ただそれだけのこと。達観してるか、何も考えてないか、どっちにしても最高です。合掌。
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ボトルメールを拾って知り合ったKURIZOUさんが持っている「一級建築士の資格」についての説明。曰く、「取っても食えないが、取らないと気持ち悪い」。う、うまいっ!山田君、座布団3枚持ってきて!・・・と円楽さんなら言うことまちがいなしです。
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昨日(8/8)、ダンナが美容院で髪をちょっと紫がかった白に脱色して帰ってきたんですが、なんか薬の調合失敗したらしく髪が、ボロボロになってて頭にとけかけたわたあめをのせたようなとんでもない髪になってまして、それを見たうちの娘(5才)が、指をさして言った言葉です。なんかはまってしまいました。
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使えば使うほどに、自分のバカ度が増す、魔法のおまじない。これを言うときは、なるべく澄んだ目をして大きな声でてらいなくはつらつというのがポイントです。「バカだから覚えられませーん」「バカだから忘れましたー。」「バカだから出来ませーん」・・・etcと、.応用するとさらに効果的。周りが「バカだからしょうがない」と言い出せばしめたものです。人からの頼みごとや難しい仕事は、一切しなくてよい本物のばかになったも同然です。この幸せ者っ!
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懸賞生活の当選品を調べるべく昔の手帳を見ていたら、こんなことが書いてありました。なんで、こんなことをメモっていたのかまったく思い出せませんし、メモるほど大事なこととも思えません。やっぱ自分はかなりの馬鹿なんじゃないでしょうか。
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これは、昔ダンナが、知り合いに、つけて叩く例の増毛剤の感想を聞いた時の名ゼリフです。パチぶうのところの「玉貸し機で、玉借りてそのまま両替屋行った方が・・・」と言うフレーズで思い出してまた笑わせていただきました。魂の叫びですね。その後、この増毛剤が見当たらないとこをみるとやっぱ功かなかったのでしょうか。だとしたらほんとたたき損ですもんね。でも申し訳ないけど思い出す度に笑ってしまう・・・。
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これは昔読んだコラムで、いい年のおじさん(和田誠さんだったような気がしますが、定かではありません。知ってる人いたらメール下さい)が、生まれて初めて、ファーストフード(たしかマクドナルド)に入って、店員さんや周りにビクビクしながら注文して、その場になじめずソワソワしながら食べて店を出る時「トレイはここへお戻し下さい」というのを見て最後に放つ捨てゼリフです。なんか忘れられません。
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顔の大きいうちのダンナが、「でも脳みそがいっぱい入っていそうでいいじゃないですか」というフォローに対して使う言葉。中身が空だと、何か詰めようもあるけど、芯まで頭蓋骨じゃその隙間すらもないという感じで、フォローした相手がそれ以上のフォローが出来なくなるいじわるな言葉。
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