こまぶう的乱暴下ー手詩集

なんかかなりどーでもいいこころのおもむくままの詩の数々

トップページに戻る

こまぶう宙防人ホゲ太の唄

第1弾
「今日も朝からちんたら音頭」

あぁ〜〜〜、今日も朝からちんたらちん
ちんたちたちたちんたらちん
ちんちんたらたら、ちんたらちん
ちんたちんちん、たらちんちん
ちんたら音頭でちんたらちんっと
       
第2弾
 
「真昼のおっぺけぺ〜」 

おひさまかんかん真上だよ〜
昼になってもおっぺけぺ〜
おっぺけぺ〜はおっぺけぺ〜
どうにもこうにもおっぺけぺ〜
とにもかくにもおっぺけぺ〜
何がなんだかわけわからん〜



第3弾 
夕暮れのたりらりらん」

今日も今日とて日が暮れる
昨日も明日もあさっても
毎日暮れるクレクレタコラ
それならオレになんかくれ〜
あ〜〜う〜〜〜聞こえてくる
夕暮れのたりらりらん〜
たりらりらんの雄たけびがぁ〜
オレの心を振るわせる〜
おかげでハートは震度7
やばいぜ〜ガスの元栓締めなくちゃ〜
あ〜たりらりらん、たりらりらん
夕日がオレを呼んでない〜(´・ω・`)ショボーン



第4弾
「さすらいのへっぽこぴ〜」
(水木一郎風に歌おう)


オレはさすらいのへっぽこぴ〜
さすらってるだけで役立たたず〜
先祖代々へっぽこぴ〜
家族全員でくのぼう〜
どこへ行ってもどんな時も
「こういう人に私はなりたくないっ!!」
と言われてるのさぁ〜
雨にも負けて 風にも負ける
あぁぁぁぁ〜〜〜、さすらいのぉぉぉぉ〜〜
へっっぽっっこぴぃぃぃぃ〜〜〜〜〜!!
第11弾

「メゲメゲ」

♪今日も仕事でメゲメゲ  
なんだかんだでメゲメゲ  
メゲメゲなのにギンギン  
ギンギンなのにメゲメゲ  
そういうときはネテネテ  
でも寝てもさめてもメゲメゲ
メゲメゲメゲメゲメゲメゲメゲ  
メゲメゲメゲメゲメゲメゲメゲ  

今日も朝からメゲメゲ  
そういうときはサケサケ  
酒を飲んだらギンギン  
ギンギンだからサケサケ  
もっともっとでゲロゲロ  
でもってやっぱりメゲメゲ  

メゲメゲメゲメゲメゲメゲメゲ  
メゲメゲメゲメゲメゲメゲメゲ




春だよね〜

春になったら、なんかしよ〜っておもうんだけど
いざ春になるとかったるくってなんにもしないで
のんべんだらりん、だらだらりん
ぺろぺろぺろりん、ひょろひょろぽん
おっぺんぽろりん、すっぽんぽん
ぐ〜ぐ〜寝ちゃってさあたいへん
たいへんだから寝てようね
ずっとずっと寝てようね
ぐーすかぴーすかぴ〜ひゃらら
寝てる間は平和だぴ〜すか
みんなが同時にぐ〜すか寝てたら
そんときゃ世界は平和そのもの
ばんざいばんざいばんばんざい・・・
だからみんなで寝てようよ
春なんだから寝てようよ
さくらの下で寝てようよ
ほんわかあったかいいきもち
なんかなんだかとってもしあわせ

梅雨

いつまでもこんなじゃ困ったもんだね
ジメジメジトジトうっとうしいね
もういい加減やんなるよ

いつまで続くこの天気
ほらほらほっとくとカビ生えるよ
ちょっとほっとくとすぐ腐るよ
そしたら捨てるしかないじゃんか

はやく梅雨明けしないかな〜
いくら水が大切だといったって
いい加減やんなるよ。

梅雨のないとこ行きたいね
どうせもう、どこにも
行けないんだけどさ
ちょと言ってみただけだよ
ちくしょーめ



くつ

なんで、くつもはかないで外へ出ちゃうんだろー
道にはいろんな物が落ちててさー
踏んだら足が痛いじゃないかー
でもでかけるときはさー
でかけることがうれしくてさー
ついくつはかないで飛び出しちゃって
結局いつもケガしちゃうんだよなー
だからさー
くつをはこうよー
なるべく頑丈なやつ
踏まれても痛くないやつ
くつはいてればだいじょうぶだよ
きっとだいじょぶ

だめだろっ!

靴さえはけばいいってもんじゃないだろ
服も着なくちゃだめだし、どこ行くかも決めなきゃ
靴さえはけばいいてもんじゃないだろ
そんな変な靴はいてたら笑われるだけだぜ

それでもいいなら行けよ 行ってみろよ
そして思い知るがいい自分の愚かさを
そして泣けばいい気の済むまで

それだけじゃだめだけど
それだけでもいいさ


ケンのうた

「ケン・イシイなんてシラナイゼーーー!!」(絶叫)
ケンちゃん、ケンちゃん、宮脇康浩、洗濯屋だけは別人さー
ケンさん、ケンさん、高倉、緒方、ちょっと呼捨てできないぜー
ケン、ケン、ケン、ケン、大鷲のケン、かっこいいぜ、ガッチャマンー
ケン、ケン、ケン、ケン、上原謙、加山雄三のおやじは絶倫男だぜー
ケン、ケン、ケン、ケン、アパッチ・ケン、ハンダースだぜ、思い出せー
ケン、ケン、ケン、ケン、松平、田中もなんか笑えるぜー
ケン、ケン、ケン、ケン、東郷健、選挙で愛のオカマだぜー
ケン、ケン、ケン、ケン、ケン・月影熟女のムチムチ最高だぜー
ケン、ケン、ケン、ケン、志村けん、変なおじさんだぜ、ダッフンダー
ケン、ケン、ケン、ケン、犬だぜケンケン、おまえはとってもかわいいぜー
ケン、ケン、ケン、ケン、田舎の県、都道府以外はみんな県ー。ダセー
だからなんだよ、なんでもないよ、そんだけなのさーるるるるるー
じゃんじゃんじゃん、ボバンバ・バンボン・ブン・ボバボボン
狼少年ケンーーーー!!デューーーワーーーー。


おかあさんのうた


「なんかないかなー、なんかないかなー・・・かあさーん」
なら「味好みあったでしょー。」
単に「おかーさーーーーん」なら「ハナマルキ」、
「トンマルキ」なら「いなかっぺ大将」
そんでもって
「かあさん、ボクの麦藁帽子いったいどこいったんでしょう・・・」なら
「人間の証明」ジョー山中。
そして・・・「かあさーん、わしの帽子知らんか・・・?」なら
サザエさん@ナミヘイ・イソノでんな・・・。
♪かあさんがーー夜なべーをして手袋あんでくれたー
かあさんの得意の土鍋料理、好きなタレントなべおさみ、
なべやかんは誰だか知らない。

・・・・なべてすべてが無駄でした
・・・・おかあさん生まれてごめんなさい。m(_ _)m
最後が太宰じゃほんまダサい・・・とほほ・・・。



おひさまきらりんこ

きょうもおひさまきらりんこ
さんさんさんさんおはようさん
とにかくみんなおはようさん
いまは昼でもおはようさん
昼に食べる朝飯は
もう完全に冷え冷えで
チンして3分・・・あ、しまったー
サンドイッチだったのにー
ああ、あつくてとってもまずいー
そーして思う
チンする前には考えなきゃXね

どうでもいいや

どうでもいいやといってみたら
ほんとにどうでもよくなって
でもどうにもなんなくて
だからってどうしようもなくて
で、どうでもいいんだよな
うん、どうでもいい
それでOKすべてオーライオーライ
プックプー


馬鹿修行の唄

馬鹿修行、一から出直し。三歩進んでもう忘れ、
二歩下がったらなんぼ進んだかわからなくなり、
もうすでにどっちに進んでいいかわからず、
とりあえず走り出してドブにはまってさあたいへん。
片足だけじゃおかしいから両方はまっちゃえー。
足だけじゃへんだから体もはまっちゃえー、
あー出らんないよー、たすけてー。
わー犬がおしっこひっかけたー。
あーさっぱりしたけどおしっこくせー。
ついでに自分もおしっこしちゃえー。
おしっこしたらうんこもしちゃえー。
あー、紙がないー。ま、いっかー。
さーおうちに帰えろーかなー。
あれ?おうちってどこだろう。
めんどくさいからここで寝ちゃえー。
おやすみなさい。ぐーぐーぐー。

黒い少女

僕は彼女の絵を描いた
髪の毛は黒
スカートも黒
靴も黒にしよう
ブラウスも黒くしたら
服は黒のワンピース
まるで喪服だ
彼女の肌も黒にする
彼女は黒人になる
顔を塗りつぶすと
彼女は後ろを向いてしまった
そして黒い固まりは彼女の影になり
影は長く大きくなって
とうとう彼女は暗闇の中に
消えてしまった・・・・

なんか昔私が書いた詩らしい・・・いつ書いたのかも忘れた。
白い紙が黒一色で絵を描いたら真っ黒けになった・・・それだけのことだな。

ゴルバチョフ辞任の詩(H.3.12.12)

時代が変わる・・・
この国もあの国も・・・
時代の波が押し寄せる
その国もどの国も・・・
そして、まったく別の時代が来るかのように大騒ぎ
時代が変わっても人が変わらなければ
本当に変わったことにはならない
やはり、昨日、今日、明日の延長線上の出来事だ

その証拠に僕は変わらない・・・
時代が変わっても僕は死ぬまで僕だろう
僕が僕でなくなり、君が君でなくなったとき
僕が君で、君が僕になったとき
それがほんとうに変わったというしるし

そして時代は変わるのではなく
その時、時代はなくなるのだ

(部屋かたずけてたらでてきた。書いた覚えがまったくないや。)


トップページに戻る

SEO [PR] おまとめローン 冷え性対策 坂本龍馬 動画掲示板 レンタルサーバー SEO